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県内移設なら内閣総辞職を=普天間で民主・喜納氏(時事通信)

 民主党沖縄県連代表の喜納昌吉参院議員は24日、米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)移設問題に関し、「公約を守れないものがどうして存在できるのか。そういう内閣は代わった方が、民主党の未来にとっていい」と述べ、鳩山由紀夫首相が昨年の衆院選で訴えた県外移設が実現しなかった場合は、内閣総辞職すべきだとの考えを示した。参院議員会館で記者団に語った。 

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by wkisgw98fe | 2010-03-31 09:47

<飲酒運転>都内の「死亡事故ゼロ」83日 厳罰化の効果か(毎日新聞)

 東京都内では今年に入ってから、飲酒運転による交通死亡事故ゼロが続いている。年初からの「死亡ゼロ」記録は、過去10年では03年の70日間が最長だが、今年は既に83日間(24日現在)で、警視庁は記録更新に努力を続ける。ただ、春先は送別会や花見などで酒席が増えるシーズン。警視庁は25日から1週間のキャンペーンで飲酒運転の集中取り締まりを実施する。

 警視庁によると、24日現在の交通事故死者数は前年同期比3人増の44人だが、飲酒運転による死亡事故は同4人減でゼロ。警視庁交通部は「世論の厳しい目や飲酒運転の厳罰化の効果」とみている。

 3月は飲酒運転による事故が最も多い月だ。05〜09年の月別平均は3月が69件で、7月の59件、1月の53件、12月の50件を大きく引き離している。

 飲酒運転を巡っては、02年施行の改正道交法で酒気帯び運転の罰則が強化され、07年からは飲酒運転のドライバーに車両や酒類を提供する行為なども処罰されるようになった。飲酒しない人を決めてから外食する「ハンドルキーパー運動」も始まっており、警視庁交通部は「飲酒の際は公共交通機関を利用するか、ハンドルキーパーを決めてほしい」と呼びかけている。【町田徳丈】

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by wkisgw98fe | 2010-03-28 03:36

国民新党が参院選で作曲家の敏いとう氏を擁立(産経新聞)

 国民新党は25日、夏の参院選の比例代表候補として、新人で作曲家の敏いとう(本名・伊藤敏)氏(70)を擁立すると発表した。

 敏氏は昭和46年に歌謡グループ「敏いとうとハッピー&ブルー」を結成、「星降る街角」などのヒット曲で知られている。

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by wkisgw98fe | 2010-03-26 20:20

精子になりかけても逆戻り=精巣の幹細胞数を維持−マウスで発見・日米チーム(時事通信)

 マウスの精巣では、病気などで精子のもとの幹細胞が異常に減ると、幹細胞から精子に変わり始めた細胞の一部が逆戻りし、幹細胞の数を維持する仕組みがあることが分かった。子孫を残すのに不可欠な精子を、長年、多くつくり続ける上で、この仕組みが重要な役割を果たしていると考えられるという。
 基礎生物学研究所(愛知県岡崎市)や京都大、米ジャクソン研究所の研究チームが19日、米科学誌サイエンス電子版に発表した。
 幹細胞は、自ら増殖する一方、特定の機能を果たす細胞に変わる細胞。同様の逆戻りシステムが、サルやヒトの精巣にも存在する可能性があるが、実験手法が限られるため、確認は容易ではない。一方、血液など、身体のほかの組織にある幹細胞にも、逆戻りシステムがあるかもしれないという。
 マウス精巣の幹細胞「精原細胞」は、自ら増殖する場合以外は、分裂して連結した2個の細胞となる。いったん連結状態になると、数珠つなぎに2倍ずつ増え、これらは皆、精子へ変わる方向にあると、約40年前から信じられてきた。
 しかし、基礎生物学研究所の吉田松生教授らが、遺伝子操作で精原細胞と連結細胞を見分けられるようにすると、連結細胞の一部が精原細胞に逆戻りすることがあると判明。さらに、薬剤で精巣にダメージを与えた場合は、減ってしまった精原細胞の数を回復させるため、逆戻りする割合が増えることが分かった。 

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by wkisgw98fe | 2010-03-24 17:02

雄にたてがみ生えず、雌に角? =性別取り違え−札幌市円山動物園(時事通信)

 札幌市の円山動物園は18日、飼育するライオンのゲンキ(2歳)とエゾシカの歩(あゆみ)(1歳)について、性別を取り違えていたと発表した。ゲンキは雄ではなく雌、歩は雌でなく雄だった。
 同園によると、ゲンキは2歳になってもたてがみが生える兆しがなく、歩はエゾシカの雌にはない角が生え始めたため分かった。
 二頭の愛称は、いずれも雄や雌として一般公募したもの。同園は「ゲンキと歩なら性別が変わってもおかしくないのでは」と変更はしないという。 

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by wkisgw98fe | 2010-03-20 14:17

【イチから分かる】日医会長選 政権との距離感で混沌(産経新聞)

 全国の医師約17万人が加入する日本医師会(日医)の会長選が4月1日に行われる。自民党政権時代には巨額の政治献金を背景に診療報酬改定などで大きな影響力を行使してきた日医だが、政権交代後は一転して現政権から冷遇されており、現職、新人合わせて3人が争う会長選も「民主党との距離感」が最大の争点だ。(桑原雄尚)

 日医会長選は、今のところ現職の唐沢祥人氏(67)に茨城県医師会長の原中勝征氏(69)、京都府医師会長の森洋一氏(62)の新人2人が挑む三つどもえの構図。

 唐沢氏は昨年9月に3選へ向け出馬表明したが、4年前の会長選で自民党との関係強化を訴え当選したことが裏目に出て現政権とはパイプを築けないでいる。診療報酬を決める中央社会保険医療協議会(中医協)からは日医執行部の委員が全員外された。夏の参院選に向け自民党単独支持は撤回したが、現職の組織内候補の西島英利参院議員を自民党から擁立する方針は継続している影響が大きい。

 そこに名乗りを上げたのが原中氏。昨年の衆院選では後期高齢者医療制度廃止を求めて民主党支持を打ち出し、小沢一郎幹事長とも親しい。昨年10月の出馬会見では民主党との太いパイプをアピールし、今年1月には西島氏の擁立見直しも明言した。ただ、会員からは「民主党との関係は評価するが、日医全体を動かす能力があるのか疑問」(地方医師会幹部)と不安の声も漏れる。民主党側も「きちんと会員を仕切れる人が会長でないと困る」(中堅議員)との見方が有力だ。

 日医、民主双方の声を受け、2月に森氏が「政治に左右されない日医を目指す」と出馬を表明した。森氏は日医役員の一人だが、中医協委員に京都府医師会幹部を送り込むなど民主党とも良好な関係を築く。森陣営の幹部は「民主党と上手に付き合いながら、広く会員の支持を得られるのは森氏だけ」と強調する。

 だが、こうしたシナリオもここに来て崩れ始めた。2月14日の大阪府医師会長選で、原中氏を支持する元日医常任理事の伯井俊明氏が森氏の有力後援者でもある現職の酒井国男会長を破るなど、地方医師会で原中氏を支持する動きが広がり始めたからだ。3候補とも決め手を欠く中、水面下では唐沢、森両陣営の間で合従連衡の動きも出てきており、民主党サイドは様子見を続けざるを得なくなっている。

 ■かつては集票力誇示 弱まる政治的影響力

 日本医師会は医学教育の向上や医学と関連科学との総合進歩などを目的とする社団法人で、大正5(1916)年に「日本の細菌学の父」といわれる北里柴三郎氏らによって設立された。シンクタンクの日医総研などを通じて医療政策の提言や学術活動を行う一方、政府へ大きな影響力を行使してきた。医療制度や医師の収入となる診療報酬は政府が決定するからだ。

 昭和32年から57年までの25年間会長を務めた故武見太郎氏は“ケンカ太郎”と呼ばれ、意に沿わない政策にはストライキを敢行。52年の参院選全国区では自民党公認の組織内候補が約130万票を獲得するなど集票力も誇示し、日医に有利な政策を実現させてきた。

 だが、国の財政悪化から医療費が抑制されるのに合わせて日医の影響力は徐々に低下。小泉政権では平成14年に医師の技術料にあたる診療報酬の本体部分が史上初めて引き下げられ、“反小泉”を掲げる植松治雄氏が会長に就任したものの、診療報酬はさらに減らされた。

 小泉政権との関係修復を訴えた唐沢氏が会長となってから診療報酬はプラスに転じたが、政権交代で改めて政治との関係が問われる状況になっている。

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by wkisgw98fe | 2010-03-18 18:03

公明、再び与党の道へ 民主と子ども手当修正合意(産経新聞)

 ■自自公連立と「驚くほど似ている」

 政府・民主党と公明党は10日、政府提出の「子ども手当創設法案」と「高校授業料無償化法案」を修正し、公明党の賛成も得て成立させることで一致した。社民、国民新両党も修正合意を容認した。公明党は平成11年の自民、自由両党との自自公連立政権樹立の際も、法案への賛成を積み重ねて接近していった前例があり、「公明党は与党への道を歩み出した」(民主党幹部)との指摘が出ている。社民、国民新両党は「公明党が民主党と組めばわれわれはいらなくなる」(国民新党幹部)と警戒感を示している。

 「驚くほど10年前と似てきた」

 公明党幹部は修正合意を受けてこう述べ、国会で政府・民主党への協力を強めることを示唆した。

 公明党の修正要求に沿って、政府・民主党は、対象外だった児童養護施設の児童への手当支給について、「必要な措置を講じる」との文言を法案付則に加えることを決めた。22年度は別の基金から「子ども手当」と同額を支給する。高校授業料無償化法案は、公明党の求めに応じて、法案付則に3年後の見直し規定を盛り込む。

 公明党は11年7月、自民、自由両党との連立政権に参加したが、国旗国歌法案などの法案に賛成し、じりじりと距離を縮めた結果だった。政策実現の実績を掲げ、支持母体の創価学会の会員が「かつての敵」との連立を受け入れる環境を整えたのだ。

 今回、公明党には選挙制度改革、宗教法人課税問題で発言力を行使したい思惑がある。いずれ政権与党に返り咲く願望もある。

 一方の民主党は内閣、政党支持率が低下し、参院選での単独過半数は「容易でない」(選対幹部)との危機感がある。「政策的に近い公明党」(同)との連携は選択肢だ。鳩山由紀夫首相は10日夜、首相官邸で記者団に「何でもかんでもという話ではない。(だが)協力関係は政権にとってありがたい」と語った。

 2月26日夜には小沢一郎民主党幹事長と創価学会首脳クラスが会談。協議継続で合意したとされる。

 公明党の山口那津男代表は会見で「(民主党に)近づくとか、近づかないとかの表現は意味が定かではない」とはぐらかしたが、別の公明党幹部は「うちは野(や)党と与(よ)党の両方の役割を果たす『ゆ党』だから」と、にこにこ顔で語った。

 ■平成10〜11年の公明党の主な動き

10年 7月 現公明党の前身、新党平和と公明が合流方針決定

   10月 金融再生法に賛成、成立

   11月 公明党を再結党

     同 地域振興券実現で自民党と最終合意

11年 3月 公明党の批判を契機に自民党の中村正三郎法相辞任

    6月 通信傍受法案、住民基本台帳法案を共同修正し、衆院通過

    7月 国旗国歌法案に賛成、衆院通過

     同 自民、自由両党との連立政権への参加を正式決定

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by wkisgw98fe | 2010-03-17 03:02

リュックに異物「子どもの遺体だ」(スポーツ報知)

 警視庁三鷹署が建造物侵入容疑で10日に現行犯逮捕した住所不定・無職の男(34)のリュックサックから腐敗した乳児の遺体のようなものが発見されたことが11日、分かった。男は「5〜6年前に死んだ自分の子どもの遺体だ」と供述している。

 三鷹署によると、男は10日午後1時20分ごろ、東京都三鷹市の東大三鷹国際学生宿舎の敷地内に侵入した。女子寮前を歩いているところを管理人が発見。背負ったリュックを不審に思い、中身を問いただすと「見せられない」と拒否して暴れたため110番し、駆けつけた署員が取り押さえた。

 署内で調べると、黒い中型ナイロン製リュックの中には、ビニール袋に入った茶色い液状の異物があった。強い腐敗臭があり、固形物も含まれていた。同署は、異物が遺体の一部である可能性もあると見ている。

 男が「子どもの母親」とした都内在住の30歳前後の女性は、同署の事情聴取に対し「10年前に男児を出産したが、声を上げるのも聞かないまま死んでしまった。自分が部屋で保管した後、男に渡した。男は『処分する』と言っていた」と話している。自宅で出産したとしているが、出生届は出ていない。男と女性は現在も知人同士だという。

 男は「こぎれいな服装」(捜査関係者)で、名前や年齢を言い換えたりしつつも淡々と捜査に応じている。三鷹署は11日午後から司法解剖を始め、事件の全容解明を急ぐ。


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by wkisgw98fe | 2010-03-13 00:35

朝鮮学校除外に反対で一致=社民、国民新(時事通信)

 社民、国民新両党は5日、重野安正、自見庄三郎両幹事長らによる定例の政策協議を国会内で行い、高校無償化の対象から在日朝鮮人らが通う朝鮮学校を除外することに反対していくことで一致した。
 会合後、重野氏は記者団に「教育の機会均等という趣旨からみても、この国に存在する子どもはあまねく制度(の恩恵)を受ける権利がある」と強調。自見氏も「国民新党は在日外国人への地方参政権付与に反対だが、これは子どもの話だ」と語った。 

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by wkisgw98fe | 2010-03-11 02:47

首相動静(3月6日)(時事通信)

 午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前10時1分、公邸発。
 午前10時25分、羽田空港着。
 午前10時47分から同11時20分まで、ガーナ、ケニア2カ国を訪問する皇太子さまを見送り。同22分、羽田空港発。
 午前11時37分、東京・城南島の金属リサイクル会社「リーテム」東京工場着。
 午前11時41分から午後0時42分まで、同社の中島彰良代表取締役兼最高経営責任者(CEO)らと意見交換。昼食。中山義活首相補佐官、藤田憲彦民主党衆院議員同席。同43分から同1時8分まで、同工場を視察。同10分、同所発。同12分、東京・城南島の家電リサイクル会社「フューチャー・エコロジー」東京事業所着。同事業所を視察。同46分、同所発。
 午後1時48分、東京・城南島の食品廃棄物リサイクル会社「バイオエナジー」城南島食品リサイクル施設着。同施設を視察。同2時16分、同所発。
 午後2時17分、東京・城南島の建設廃棄物リサイクル会社「高俊興業」東京臨海エコ・プラント着。視察。同3時3分から同8分まで、同社内の会議室で報道各社のインタビュー。「きょうの視察をどう政策に生かしていくか」に「国全体をリサイクルさせていくシステムをつくるためにもっと力を入れたい」。同10分、同所発。
 午後3時47分、公邸着。同52分、沖縄等米軍基地問題議員懇談会会長の川内博史、事務局長の近藤昭一両民主党衆院議員、孫崎享元外務省国際情報局長が入った。
 午後5時19分、近藤、川内、孫崎各氏が出た。
 7日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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by wkisgw98fe | 2010-03-09 14:18